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明日から新学期!そして6月からこの妄想日記も3周目!ヤバいネタない

征菜「クラス別けとかどうなるかなーワクワク」
ナギ「どうせ私たちは無条件でおんなじクラスなんだろ?」

~~~なんやかんやと言われたら、妄想のネタにするのが私です~~~
征菜「例外でりーなさんだけはリアルで同じクラスかどうかが関わってくるんだよねー」
ナギ「ふーん…」
征菜「来年一年間もこの妄想日記を続けるとしたら同じクラスに
なった方が話は立てやすいんだけどね~」
ナギ「そうだなぁー、ちなみに本音はどうなのだ?」
征菜「例えばそれがお約束だとしてもなりたいとは言わないから」
ナギ「えー、つまんねぇー」
征菜「うるさいなー、あの人本当は106話以降出る予定なかったんだから」
ナギ「そうだったのか」
征菜「ついでに言えば糸文姉妹もちょっと予定外だったかな」
ナギ「当然あいつは同じクラスなんだろ」
征菜「あいつ?」
ナギ「彩」
征菜「ああ…まあ…一応ね」
ナギ「ん?」
征菜「いやー、あれもあの話以降出る予定なかったし」
ナギ「え、そうなのか?」
征菜「うん、今思えば40話くらいたってから再登場にすればよかったかもね」
ナギ「むしろ出なくて良くね?」
征菜「むむ、あいつが最初に出る話は結構長い間考えたんだからね」
ナギ「斬矢は?」
征菜「即決」
ナギ「ひどい話だな…」
征菜「うるさいなー」
ナギ「ひどいと言えばさ、最近ここのオチ弱くないか?なんかさ、爆笑出来るオチないの?」
征菜「うぐっ…」
確かに最近はネタなかったりする。
ナギ「お前記事の管理画面見てみろよ、作りかけの下書き記事ばっかりじゃないか!しかも全部オチ考えてないし!」
征菜「なな、何を言うか!あれは全ていずれ記事になるのだよ!素晴らしいオチとともにな!!」
ナギ「ウソつけ!二週目の時点でこんなにネタに詰まっててどうすんだよ!!」
征菜「うっさい!は、春になれば花見のネタとかやるもん!」
ナギ「じゃ来年は!来年の春はどうするのだ!?」
征菜「は、花見…」
ナギ「その次の年は!」
征菜「は、花見…」
ナギ「その次は!」
征菜「…花見」
ナギ「花見しかないじゃん!!」
征菜「うっさい!!ちょ、ちょこっと話変えていけばそれはもう王道というか恒例みたいになるはず…」
ナギ「じゃ今日は!明日は!何もない日はどうするんだよ!」
征菜「て、テキトーに駄弁ってれば…」
ナギ「その駄弁る話しが浮かばないから困ってるんだろうが」
征菜「う~…いくら妄想馬鹿でも限界が…もう200話くらい作ってるんだし…」
ナギ「なんか温めてたネタとかないの?」
征菜「ん~…最近なんか空想科学バトル漫画みたいなことしか考えてないや」
ナギ「例えば?」
征菜「ん~………

「無駄に空飛ぶだけの機械に超細かい設定付けたりとか」

ナギ「面倒くさいなおい!」
征菜「パック内に搭載された錬成装置により空気中のチリ、炭素、窒素等から非常に薄い原子の板を錬成、6枚から形成される板より気流を当人の周りのみで発生させ…」
ナギ「あー、うるさい」
征菜「錬成する際大量の元素や土などを利用する事によりより巨大でより強力な飛行装置を錬成することが出来る!形状や飛行能力は使用者の想像力に依存し想像能力次第で翼やロケットの用な形に……!」
ナギ「だぁー!うるさいうるさいうるさーい!!お前が結構理系で空想好きなのはわかったから!!」
征菜「ちっ、でもさ、こういう妄想日記でも面白そうじゃん!」
ナギ「まあ、そうだけどさ…」
征菜「でもでもやっぱりナギたんと一緒にこうやって遊ぶのが1番楽しいよねー」
ナギ「ふぇ?いやいや、そんな、へへ、でで、でも、た、たまにはそういうまさに男の子~みたいな妄想もいいんじゃないかなぁ?はは」
征菜「ナギたーん、内面のデレがかなり滲み出てるよ」
ナギ「う、うっさい!」
征菜「でもでもナギたんもこうやって喋ってるほうが楽しいでしょ?」
ナギ「え、あ、う、うん!そうだな!」
征菜「ははは、また明日もこうやって一緒に居れたらいいね」
ナギ「う、うん!」






ナギ「やっぱオチ弱いな」
征菜「うっ…」



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


うん、オチ弱い
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セーナ

Author:セーナ
妄想日記書いたりオリキャラのイラスト描いたりしてる。




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