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オチとかギャグとかパロ役

彩「ねぇねぇせーやは?」
ナギ「お前に合わせるせーやは居ねぇ!( ´ ▽ ` )ノ!」


〜〜〜オリキャラねぇ…〜〜〜
彩(たまには私がメインでいいじゃい)
この人、一応この妄想唯一のオリキャラです。
小学生5、6年の時になんとなく思い付いたキャラで名前は当時ありませんでした。
で、最近思い出して命名、キャラ設定。(オチとかギャグ用にする予定)
彩「それになんだが初登場の時から全然いい事ないじゃない」←当たり

朝7時30分、とある学校のとある教室前廊下。
せーや(と、ナギ)はいつも7時40分くらいに登校する。
そこでこの人は思い付いた。
彩「ここで待ち伏せしておいてぇ…」

7時42分
征菜「でさぁナギたぁん♪」
ナギ「その話は昨日聴いたぞぉ~」
征菜「え、マジで?」
そんで曲がり角を曲がったあたりで…
彩「とぉー!」
征菜「ふお!?」
ガバァッ、(抱きつく時の代名詞って悩むは~)
ナギ「ちょっ⁉」
彩「むはぁ~♡落ち着くぅ~♡」
征菜「ふぐぅ…………(もうあのセリフもメンドくさい)」
ああ、でも地味に落ち着く……かも………zzz


彩「みたいなぁああああああああああああ♡♡♡うへwうへwうぐ、げほっ、ごほっ、」
ああ、むせちゃった、うぐ、苦しい。
信者A「えーと、彩様?」
彩「むぅ、あんた何時の間に…大丈夫、行きなさい」
信者A「はぁ……」
むぅ、まだ生き残りがいたか、……いい加減解散すればいいのに、
征菜「ばくしょんちくしょーーい!!」
ナギ「くしゃみはオッさんなんだな、お前」
征菜「Σ(゚д゚lll)ソンナバカナ…」
キタ───────!!!
彩「ふぅー…」
せーやちゃんは横腹が弱いことはすでに調査済みなのだ!
なので横腹狙いで行きます。

彩「とぉー!」
征菜「むっ!」
バキッ
ナギ「…あ…それ…まあ…いっか」

こう、横からなんか襲って来てびっくりしたからとりあえず横蹴りしてみたらHITした感じ。

征菜「ごめん、もうすぐ昇段試験だから少林寺のことばっか考えてたから…つい」
そうでしたねぇ、あんた少林寺拳法家でしたねぇ、
ナギ「……」
彩「うぐ、大丈夫よ」
ナギ「なんで急に出て来たのだ?」
彩「くっ…いや…別に…」
征菜「むぅ、大丈夫?まだお腹痛い?」

こう、座り込んでる私に前屈みに心配そうに覗きこんで…

彩「ちょっといいかな」
征菜「ん?まだどっか調子悪いの?」
彩「いや、ちゃっと頭が」
征菜「は?頭?」
彩「とにかくちょっと顏貸して」
征菜「あたいそんなホラーマンみたいなマネ出来ないケド」
彩「ボケなくていいから…ね?」
征菜「むぅ、はいはい」
私の目の前まで屈んで顏を近づけてきて……

彩「むにゃーー(⌒▽⌒)せーやちゃぁーーん!!」
ナギ「DA☆MA☆RE」
ドーーン!!


横腹蹴らr……


征菜「……ねぇ?いいのあれ?」
ナギ「いい」
征菜「でも、抱きしめさせてあげるくらい…」
ナギ「せーやの近距離まで近付けただけで充分」
征菜「いや、でも…」
ナギ「いいの!」
征菜「! …はい」




彩「…私って…惨め」

抱きしめるくらい…いいじゃない。



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ネタが無い。



おまけ

征菜「ねぇ、なんでナギたんあいつが抱きしめてくるって分かったの?」
ナギ「いつもじゃん」
征菜「はあ……」
ナギ「だいたい気付けよ、あれはどう見ても欲望に溺れる目だ」
征菜「むむ、でもまあ…」
ナギ「む?」
征菜「たまにはあの人に抱きしめてもらうのも…痛ってぇえええ!!!」
足踏まれた。




おまけ2

征菜「ナギたんすねてる?」
ナギ「別にぃ、出番少なかっただけじゃーん?」
征菜「……」
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Author:セーナ
妄想日記書いたりオリキャラのイラスト描いたりしてる。




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