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夏休み旅行記の終わり→新展開の始まり

まだまだ行くよー!
と、言いたいが元々夏休みお盆旅行記だったんで、
急きょ5日間の旅行編を3日間に変更しますた。


S「帰ろーZE!」
ナギ「唐突過ぎる!?」
~~だってさっさと純愛・・・・ウソです、次のパートに進みたい~~
S「現実時間との時間差を消したい」
ヒナ「現実とのズレ、約3週間」
歩「未投稿記事数32件」
咲「夏休み旅行記が終わらないため大量に溜まった」
ハヤテ「というか管理人のイライラが以上」
ワタル「いっそ全部なかった事にしたい」
一樹「もう全キャラの管理が鬱になった」
サキ「やりたい話もあったが打つのがいやになった」
マリア「その他のキャラの名前を打つの大変・・・・なんですか、これ」
全員に渡せれた紙、そこの恐ろしい数の項目がある。
主に、せーやの文句。
S「だってさ!ここのタイトル!俺とナギの妄想日記!!俺とナギだよ!他が来てどうする!!」
ハヤテ「えー・・・・」
ワタル「元も子もないな」
S「俺はナギたんと遊ぶんだ!ここはそういう場所だ!!」
マリア「一人称が俺になってますよー」
歩「ビフォ-『あたい』アフタ-『俺』」
俺「うるせー!もうイヤだ!俺はナギたんが好きだ!!」
ヒナ「性格急変かぁ~・・・・」
俺「黙れ!!」
ナギ「せーや、怖い」
S「はう!?」
一樹「あ、いつもの表情に」
S「ひ、ヒドいよナギた~ん」
ナギ「あ、お、おい、泣くなよ」
S「うう、だって、ナギたんが、・・・・うわーん!」
ワタル「あー、ナギが泣かした~」
ハヤテ「可愛そうでしょ、お嬢様」
ナギ「え、いや、そんな」
S「ひっくひっく、ナギたんの・・・・バーカ」
ナギ「ガーン!!」
ヒナ「いつも言われて無い分ダメージは大きそうね」
歩「ただし嫌いとは絶対に言わないという」
S「うう、うわーん!」
ナギ「ごめん!本当にごめん!泣かないでよぉ~・・・」
S「あたい怖くないもん、ひっく、優しいもん」
歩「ビフォ-『あたい』アフタ-『俺』アフタ-『あたい』」
ヒナ「ていうか、そっち?」
ナギ「せーやはとっても可愛いよ~、だからさ、泣かないでよ~」
S「うう、ナギたんあたいの事好き?」
ナギ「うん好き好き」
S「大好き?」
ナギ「大好きだよ~」
S「うう、えへへ、あたいも大好き」
ナギ「うん、嬉しいぞ」
S「えへへ」
ハヤテ「男女逆では?」
S「うっさいよそこ!黙ってて!!」
ハヤテ「はい」
S「とにかく!あたいは今みたいなのがしたいの!だから旅行編終わり!!」

「解散!!!」


その後、強制的にバスで帰りました。



東京都某所
とあるビルの最上階

「これが今週の来客リストです」
「うーん、あんまりぴんと来ないな~」
1人の大柄な少女(?)は紙の束を眺める。
そこにはたくさんの人の写真や名前が書いてある。
「・・・・ん?」
「どうかされましたか?」
「・・・・可愛い男の子で遊びたい」
「はい?うちに5才の息子がいますが」
「そうじゃない、ほら」
紙束のとある1ページを開いてみせる。
「私はね、同い年で身長156sm前後、痩せ型で童顔、女装が似合う男の子で遊びたい」
「はあ?」
いつもの事だが、よくわからない希望をしてくる。
「いい、この写真の子をいますぐ探してきて」
「は、はい!」
目の前に立っていた男は部屋の外へ出て行った。
「ふふーん♪今回はちょっと田舎になりそうねー♪」
紙束から一枚、いや、二枚取る。
「せーや、いい名だな、・・・ん~?」
二枚目、勢い余って取った紙。
「三千院・・・・ナギ、・・・・・ほう」
受話器を取る。
「もしもし?私よ、ヘリの用意を、それから・・・・ああ、それも・・・・」
そして一番大事な者を頼む。

「信者の連中、幹部級のをね」



~新学期~

S「ナギたん!学校行こ!」
ナギ「はいはい」
新学期くらい、そんな気休めで同行しなければよかった。
S「ふふ、制服のナギたんも可愛いよ」
ナギ「うう、照れるぞ」
思えば帰宅後から2週間、平和過ぎた。
ただただ普通のカップルで居た。

その反動か、偶然か、奇遇か、

誰かの仕業か、





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



続くぜ!!!!!!




ここから本気。

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セーナ

Author:セーナ
妄想日記書いたりオリキャラのイラスト描いたりしてる。




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