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バトル展開・・・・て、俺戦うの?

そうだ!
バトル展開だ!?

自転車の事を忘れかけその上に
昨日の小説の続きを思いついでしまいましたw
前のまま行くとヤバい事になるので強引にバトルにしようかと
でわ!どうぞ!?


マ「まぁ、またseiya君が来ているんですか?」
ハ「えーまぁ」
マ「で、二人ともどこへ行ったんですか?」
ハ「散歩だそうです」
マ「ふ~ん。ま、大丈夫でしょう」

「一方こちらはナギ×seiya」

S「読者が誤解するようなナレーションするな」
「すみましぇーん」
S「たく」

ナ「しかし何故またここに?」

そうここはナギとハヤテが初めて出会った負け犬公園である

S「いや、なんとなく」
ナ「ふ~ん」
?「三千院ナギ、貴様の命貰った!」
ナ「! だ、誰だ!?」
?「俺は強引にバトルにするためにだけ作者が作った
グライガーだーー!?」
S「裏の話するなーーー!?」
ナ「突っ込み所違うと思う・・・・
  こらお前、何故私の命を狙う!?」
グ「作者に頼まれたから」
S「だーーかーーらーー、裏の事言うなーー」
ナ「どうせ遺産目当てだろ」
グ「あ、そういう設定なの?」
S「ホント無理やりだな」
ナ「取りあえずこいつ倒せば今回の話おわるし
 seiya、さっさと倒して」
S「ムリ」
ナ「え、」
S「俺、弱いの知ってるでしょ」
ナ「あ、」

沈黙


グ「てことでここで死ねばバットエンド終わるから死ねーーーー!!!!」
ナ&S「わゎゎーーーーーー!?!?」

ハヤテならナギを抱えるだろうがseiyaには不可能な事
なんか向こうナイフとか持ってるし
seiyaの選択肢は逃げるのみ

グ「待てーー」
S「誰が待つかーーーー!」
ナ「なんとかしろーー!?」
S「一般人にムリ言うなーー!?」
ナ「お前一般人だったんだ、てっきり二次元ジゴロかと・・・」
S「今はそういう意味じゃなーーい!?」
ナ「でもさーもう追い詰められてるよ?」
S「え、あ」
もう前にグライガーさんが来ていましたw
グ「今度こそ」
ナ「ヤバいよヤバいよ、どうするのだ~」
すでに混乱しています
S「お、俺に聞くな~」
こっちもですかw

S(どうする?
 ハヤテならこんな奴倒すだろうが俺には不可能だ
 小説だからいいじゃんみたいなノリでパワーアップとかするか?
 いや、それ相当問題アリだ
 どうすれば・・・・!
 そうだ!あの手が!?)

S「グライガーさんでしたっけ?
 俺は命に変えてもナギたんを守る!?」
ナ「え!seiya!正気か!?」
S「大丈夫、絶対ナギたんを守ってみせる」
ナ「え、」
グ「貴様に何が出来る?」
S「すぅ~~~・・・」
息を吸う
ナ「?」
グ「?」
S「耳ふさげ」
ナ「え!」

S「ハヤテーーーー!!!!!」


得意の馬鹿でかい声がでましたw
ちなみにseiyaの忠告で他の二人は耳をふさいでいました

ナ&グ「ッ----------------------------」

S「ふー」
ナ「結局ハヤテ!?」
S「当たり前だ。俺を何すると思った?」
グ「だ、だがその程度でくるわけ」

フ、

グ「!?」
グライガーさんは空のかなたへ飛びました
ナ&S「ハヤテ!」
ハ「ふー間に合った」
ナ「ハヤテーー!?」
ガシ、と抱きついた
S(あーーーーーーー!!!!!!!!)
ナ「ありがとうな、ハヤテ♪」
ハ「はい、お嬢様♪」
S「く、」
ナ「それと・・・・」
S「?」
ナ「seiyaもありがとうな」
S「ふえ!?」
かぁー、とな
S「え、いや、そ、その
 ・・・う、うん・・・」
ナ「なんだ、元気ないな」
がし、と手を握り
ナ「帰るぞ、seiya!」
S「ふぁーーーー!!!」
くす、とハヤテ
ハ「まったく、seiyaさんたら 
 お嬢様からくるとは予想外だったんですね♪」

S「次回はどーでもいい人が登場します!」
ハ「まだ続けるんですかーーー!?!?」




気まぐれで続けます(黙れ
前回よりまとも・・・・・じゃないかw

ちなみにグライガーさんはもちろん二度と出ませんw
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セーナ

Author:セーナ
妄想日記書いたりオリキャラのイラスト描いたりしてる。




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