スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

封印とか無理

S「1ヶ月程封印しようと思った」
ナギ「?なにが?」

~~封印の呪文はバルサミコ酢!~~

S「妄想」
ナギ「え゛」
S「しばらくここも閉鎖してさ。
封印!、、、て感じで」
ナギ「なんでまた急に」
わけのわからん方向を指先て
S「いまごろモニターの前でこんな妄想を読む暇人諸君!
・・・・・正直引いてるだろ?」
ナギ「あたりまえだ」
S「このモニターを眺めている人の中にはうちの学校の知り合いとか友人とか
どっかの少林寺の家族さんとか、母とかクラスの担任とか居て」
ナギ「待てぇーーーい!!」
S「何?」
ナギ「後半おかしいぞ?友人までは分かるが担任ってw」
S「近所の祭のときある公共施設から更新してたら突然後ろに担任がいて
それ以来ここを見ているという噂話だ」
ナギ「えぇー!!!」
S「ま、あの人もそこまで暇じゃないだろう」
ナギ「だといいな・・・・」
S「ちなみにその祭は例のネコミミの時の」
ナギ「あれか」
S「で、話を戻すと、ここのブログはかなりの人が見ているわけなのだ」
ナギ「ふんふん」
S「こんな妄想ワークをそんな俺の周辺人物にばっか見せていいのか!」
ナギ「そーだな」
S「この妄想ばっかやりだしたのは冬休みのまだ初めての頃だった!
しかし!また明日から普通の学校生活が始まってしまう!
このまま行くと妄想ばっかして授業もくそもなければ人気もがた落ち!」
ナギ「だろうな。私はかまわんけど」
S「という訳で1ヶ月程ありとあらゆるナギたん関係を切り捨てて生活改善しようと思った!」
ナギ「えぇーー!!」
S「どう思う!?」
ナギ「どうといわれても困る。私はお前がいればそれでいいし・・・・」
S「封印した場合はナギたんと会えなくなる」
ナギ「えっ!」
S「だってそういうことでしょ?」
ナギ「う、うん、でも妄想族が一般人に戻るのって大変じゃね?
私を封印するとか現実でいうと失恋だぞ?」
S「あ、無理だ」
ナギ「だろ」
S「よーし。そうと決まれば・・・・」
とぉ!
ナギ「見切った!」
スカ
S「うえぇー!!」
床に頭から突っ込んだそうです
ナギ「バーカバーカ」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
俺の妄想は不滅だぁー!
次回、とか言っても予定は未定。
次回予告とか俺に向いて無い


おまけ
S「ところでナギたんは本当に俺のこと好きなの?」
ナギ「なんでそんなの聞く」
S「それによっては封印」
ナギ「・・・・いや、・・・・あの・・・・大好きだから・・・・
ずっと・・・・こ、ここのな所に・・・・・居るのだろうが・・・・・」
ナギ「き、嫌いだったら・・・・・
こんな所・・・・・来てないよ・・・・
そいつのことが・・・・・大好きだから・・・・・
一緒に居たいって・・・・・・思うんだと思う・・・・・・」

S「・・・・」
ナギ「かぁ~・・・」顔がみるみる赤くなる
S「ツンデレって・(点)を多く使うよね」
ナギ「感想それかよ!」

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント



TweetsWind


プロフィール

セーナ

Author:セーナ
妄想日記書いたりオリキャラのイラスト描いたりしてる。




最新記事
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。