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学校、ガッコウ、GAKKOU、どう書いても学校は学校

続き

前回までのあらすじ
書いたら負けだと・・・以下略

~~学校編的な物の3話くらい~~
先生「ナギさんは知っての通り、前に転校してからずっと来ていなかったあのナギさです。
学校に来ていませんでしたが、別に病気などでは無いので、普通に接してください。ナギさんについて分からない事があったらそこの変態に聞いてください」
クラス中が笑いでいっぱいになった
S「ちょ、なんで変態なんですかー!てか、ナギたんまで笑うなー!」
普通に釣られてました、でもツッコミは欠かしません
ナギ「学校でナギたん言うなー!」
先生「女子と一緒に暮らしとる時点で変態や」
S「別に変な意味じゃ無いです!」
ナギ「でもたまに犯さ・・・んぐ!」
急いでナギの口を押さえた
先生「あーそれから、変態とナギさん、後でちょっと話があります」
S「わかりました、あと変態はやめてください」
先生「それじゃ日直、よろしく」
S「流した・・・」

先生「それで?」
S「はい?」
先生「変態」
ナギ「先生、極端過ぎます」
S「ナギたんもそう思うよね~」
ナギ「ナギたん言うな」
先生「その時点で変態」
S「文句言わないでください」
ナギ「ところで先生、なんか話があるって聞いたんですけど」
先生「おーそうやった、実はな~」

S「ええ!!ナギたんと離れるな!?」
ナギ「どういう事ですか?」
先生「いろいろとナギさんには問題があるので職員会議でそうなりました」
S「なんで俺?」
先生「ナギさんに一番近いから」
S「なるほど・・・」
先生「んじゃ、そういう事なんで」
ナギ「ちょ、先生!」
先生「あー、それと、今日の調理実習忘れるなよ~」
ナギ「ええ!?調理実習!?」
S「ああ、言ってなかったね。大丈夫、ナギたんのエプロンなら用意出来てる」
ナギ「そっちじゃなーい!」
S「ちなみに半分ナギたんと調理実習したいからナギたんを学校に呼んだようなもの」
ナギ「ええ!!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いいよねー料理実習、

次回、料理実習です

何気に本当に学校の授業で調理実習があった

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セーナ

Author:セーナ
妄想日記書いたりオリキャラのイラスト描いたりしてる。




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