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てぇーすぅーとぉー

前回の中間テストの番数がでました

S「中間の結果発表の日ぐらいは学校行くよ」
ナギ「む~、」
~~実話です。ええ本当ですとも、なんか文句でもあるんかよ。オイテメェ~~
担当T「・・・・落ちたな」
S「・・・・・落ちたね」
我が学年の人数は116人。
で、このバカタレの成績は・・・・。
担当T「総合点数500満点中278点」
※実話です。
担当T「そして116人中78番」
※マジです
担当T「一年生の時の最初の時のテストがえーと、」
S(当時は良かった・・・うん)
担当T「合計点数450点超え20番」
※実話です
担当T「・・・・まるでバカと天才だな」
S「・・・・はい、すっかり奈落に落ちました」
担当T「・・・・・次の人呼べ」
S「・・・・はい」


以上、完全妄想抜きの実演でした




妄想のターン

ナギ「やっほーせーや!どうだったー!」
S「・・・・落ちたとも、ええ落ちましたよ、なんか文句でも!?」
ナギ「う、べ、別に文句はないよ」
S「うう、ナギたんだって分かるでしょ、この気持ち・・・・?」
少女の手からは一枚の紙がぶら下がっていた
・・・・成績連絡表である
__________________
「         7
| 総合点数 498 |
|     1番  |
|__________________|

S「うわああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
ナギ「ちょっwwwwwwwwwww」
S「バーカバーカ!!ナギたんのバーカ!」
ナギ「なっ」
S「そうですか!飛び級高校生ですか!天才ですか!!トップですか!!!」
ナギ「逆切れすんなよ!!」
S「いいもんいいもん、分かり合える人のところに行くもん!」
ナギ「お、おい」
S「さいなら!」
ナギ「あ」
気付いたときには、居なかったという

S「・・・・というわけで走っていました」
R「・・・・・あっそ、」
みなさん覚えてますか~??
初期時にいつも出ていたけど最近は出てこない。
少林少女でーす。
パチパチパチパチパチ!!・・・・え?知らない?
カテゴリ少林寺でも見てろ
R「・・・・彼女を1人きりにするのはどうかと」
S「にゃ!」
それはそれは速い走りだったそうです。

S「ナギたーん!」
ナギ「あ、どうした急に」
思いっきり部活に行かないで帰る気でした
S「ナギたん!」
ナギ「な、なんだよ」
S「さっきはごめん、かってに怒って・・・・」
ナギ「あああれ、別に気にしてないし、それに~・・・」
S「ん?」
ナギ「私のお前の仲だろ♪」
S「あ、・・・・うん!」
ナギ「~♪。一緒に帰ろ!」
S「おK!」






・・・・・では終わらない

R「出番少ないわぁ!!」
S「うわ、居たの」
ナギ「人がラブラブモードなのに」
R「これじゃあわざわざ別の記事まで行って私を調べた読者がかわいそうだ!」
S「まあ・・・・そうかも」
ナギ「まあ・・・・なんかお前のネタの記事出すらしいから待てよ」
R「え?」
S「構想済」
ナギ「だそうです」
R「そう・・・なが?」
S「うん」
ナギ「はい!これで問題無し!」
S「おう!」

とあるスイッチ、ON

ナギ「ねーねーせーやぁ、腕掴んでいーい?」
S「いいよ、ナギたん♪」
ナギ「ん・・・・。帰ったら何する?」
S「ナギたんと遊ぶ♪」
ナギ「まぁたぁ~?でもまあ楽しいから許す!お前だけだぞ!」
S「分かってるよぉ~」
それはそれは楽しそうにイチャつきながら帰っていったという


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前半実話







1人残った少女は思った
R(2人揃って部活サボりやがった・・・・)

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セーナ

Author:セーナ
妄想日記書いたりオリキャラのイラスト描いたりしてる。




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