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期末テスト

来週うちの学校は期末テストです。









だからどうした、妄想に影響無し。
俺の妄想に余計なものはいらん。
ナギたん可愛いよぉ~



でもね~・・・・、
前にも書いたけど俺の成績があっぴゃぴゃーなんでね~。
そこらへんのアホと違って結構気にしてる、口には出さないけど。
行動もなかったけど。

でも今回は過去形です。
俺、がんばります!


というわけで一週間ほど更新減ります。
ええ、ブログは、
妄想がするが投稿にかける時間を全部勉強にまわします。
ちょうど左手負傷でろくにゲームも出来ないので
それでは、しばらくさようなら。

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(+ω+)お前殺す

タイトルに意味なんてないよ

~~ナギたんは俺の嫁ナギたんは俺の嫁ナギたんは俺の嫁ナギたんは俺の嫁ナギたんは俺の嫁ナギたんは俺の嫁ナギたんは俺の嫁ナギたんは俺の嫁ナギたんは俺の嫁ナギたんは俺の嫁~~
S「異論は認めん」
ナギ「なんだよ急に」
S「お前ら人の妄想まで文句言うなよ」
ナギ「は?」
S「いやさー、とある今日からクラゲ以下になった元先輩(元々先輩意識無し)がさー」
ナギ「なぜクラゲ以下になったか非常に気になるな」
S「聞けばわかるよ」
ナギ「ふむ」
S「いや、言わないべきか」
ナギ「なんだよ」
S「いや、俺もいわれて殺人計画を考えついたくらいだから」
ナギ「・・・・は?」
S「刑務所?一生タダで飯が食えるからおk」
ナギ「やめぇい」
S「まあ、本人が一番よく事情を知っているだろうな」
ナギ「だからなんだよ」
S「とにかくナギたんは俺の嫁」
ナギ「いまさら何を・・・?」
S「認めるね」
ナギ「は?」
S「妄想の話と世界からの見方を一緒にしないで欲しい」
ナギ「はあ?」
S「『唯一言える事はその子はお前以外の誰かの嫁だ』」
ナギ「へ?」
S「掲示板とかでよく見かけるけど明らかにケンカ売ってるよね」
ナギ「まあな、でもそれがどうした」
S「くそ、左手さえ大丈夫なら戦えたのに」
ナギ「へ?荒らしにでもあったのか?」
S「なんで荒らしで左手居るんだよ」
ナギ「確かに、ていうか、まだその手治ってないのかよ!」
S「ああ、だがいつ治るかよりも今治っていないという事が大事なんだ」
ナギ「は?」
S「まだ触ると痛い」
ぷに
S「▽○□☆◇◎△◎□△□!!!!」
ナギ「あ、本当なんだ」
S「ぷにぷにすんな!」
ナギ「ふむ、確かにこんな手で戦闘してって絶対勝てない」
S「だろ、いくらクラゲ以下でも」
ナギ「確かにクラゲ以下でも痛いな。・・・・ああ、だんだん話が読めてきた」
S「そーかそーか」
ナギ「ようするにアレをリアルで言われたと」
S「いえーす」
ナギ「でもケンカするにも左手負傷」
S「そう」
ナギ「しかも相手は一応先輩」
S「あ、あいつの先輩特権ならとっくに滅亡したよ」
ナギ「・・・・・。・・・・で、一番上みたいな状況と」
S「そうです」
ナギ「・・・・・」
S「ナギたんは俺の嫁、俺以外の誰かなんて認めん」
ナギ「うむ!そのいきだ!」
S「へ?」
ナギ「私にはムリだからお前が頑張れ!」
S「い、イエッサー!」
ナギ「私はせーやの嫁なのだ!」
S「さすが俺の妄想のナギたん!」
ナギ「は?」
S「え?」
ナギ「え?」
S「へ?」
ナギ「は?」
S「ほ?」
ナギ「な?」
S「あ?」
ナギ「・・・・ああ」
S「ああ」
ナギ「?」
S「とにかく俺の妄想超えたら、いや、超えても認めん!」
ナギ「結局認めないの!?」
S「当然だ!」
ナギ「・・・・」
S「よし!ナギたんは俺の嫁!決定!おやすみ!」
ナギ「は!?」
S「ナギたんおっちおいで!一緒に寝よう!」
ナギ「う、うん」
S「すっきりした、なんか右だけで逝かせれる気がしてきた!」
ナギ「え゛」
S「電気消すよー、かやすみー」
ナギ「あ、ああ、おやすみ」
S「おやすみ♪」
ナギ「・・・・・?」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

最後わけわからん。

おまけが本編。・・・・・・もっと舐めてよおおおおお!!!ナギたあああああん!!!

見た目で大事だよね~、
別にナギたんの事じゃないけど、ナギたんは見た目を含むすべてが可愛い。


ナギ「メガネ外せ」
S「お断りします(`・・)」
~~ルックス~~
S「いきなりなんだよ」
ナギ「いや、おとといの記事に「俺はメガネ外したらイケメンだ」みたいな事が書いてあったから」
S「・・・・書いたなぁ~」
ナギ「ていうかお前、メガネ外した自分の顔をどうして知っている」
S「普通に鏡で」
ナギ「外したら見えないだろうが」
S「遠眼と乱視だからに裸眼でも結構見える」
ナギ「は?もっと分かりやすく」
S「疲れやすいが見えるってこと」
ナギ「理解」
S「よし、会話終了」
ナギ「今日はやけに冷めてるな」
S「・・・・・」
ナギ「・・・・そこまで言うならはz「断る」
ナギ「・・・・・」
S「・・・・・」
ナギ「おーい、そこの自称素顔はイケメーン」
S「黙れ」
ナギ「せ、せーやちゃん怖ーい」
S「(^p^)ヤメテクレ」
ナギ「そういえば寝る時は・・・・外してたな」
S「そーだよ」
ナギ「でもそんなに真剣に見た事・・・・・あるな、うん」
S「冷静に考えてなんで今更メガネの話題なんか・・・・」
ナギ「いや・・・・あの記事見て」
S「あんた訪問者と違って毎日本人見てるでしょうが」
ナギ「いや・・・・ごめん、こんな糞記事にしちゃって」
S「どーでもにいいけど(・3・)」
ナギ「え!?」
S「毎日が糞だろ、すでに」
ナギ「確かに・・・・」
S「だろ」
ナギ「ふむ。・・・・イケメンというより女顔だよな」
S「まだ続けるか」
ナギ「童顔」
S「おい、」
ナギ「お前の学校の友達も言ってた」
実話です。
S「気にしてることを・・・・」
ナギ「たしか前に少林少女に女装させられそうになったことが」
S「・・・・・あったね」
ナギ「挙げ句の果てに先輩には男の娘扱い」
S「思い出さないでください」
ナギ「そして素顔を初めて見た友人の反応が可愛いの一言」
S「いやあああああああああああ」
ナギ「先生には無言で頭を撫でられ後輩には素顔が可愛いとかで翌日からメガネ取ってくださいの連呼」
S「orz」
ナギ「そして今私に取られるという」
後ろからひょいっと
S「なっ!」
ナギ「わ~、女の子だぁ~」
S「返せ!」
ナギ「スカート履くか?」
S「にゃっ!」
ナギ「ほほう、その望み、私が叶えてあげよう」
S「い、いや!」
ナギ「そーいわず、ハヤテも通った道だ」
S「通りたくない!」
ナギ「大丈夫!後でちゃんと写真取るから」
S「よくない!」
ナギ「さーさー」
S「にゃあああああああああああああ」

赤いミニスカート強制装着中

ナギ「ほれほれ、ここがえーんか!」
S「んあ!やめてええええええええええ」
ナギ「そりゃー」


ナギ「なかなか似合ってるぞ」
S「いっそ殺して」
ナギ「そっちの趣味に目覚めたり」
S「しません」
ナギ「感想」
S「死にたい」
ナギ「ちゃんと言わないと次はメイド服だぞ」
S「ひぃ!」
ナギ「さあいえ!」
S「・・・・もぉ、ナギたんたら・・・・」
S「・・・・・スースーする」
ナギ「25点」
S「は!?」
ナギ「ちょっと普通過ぎるな」
S「そんな!?」
ナギ「はい、終わり」
S「人をさんざん酷い目に合わせて勝ってに終わるな!」
ナギ「次は・・・・巫女服かスクミズ」
S「やめてええええええええええ」


___________

ネタが切れたんだ



おまけ
~その日の夜~
ナギ「逆攻めだぁ!」
S「うお!なんだ急に!」
ナギ「メガネげっと!」
S「な!」
ナギ「せーやかわいいよ~」
S「壊れた!」
ナギ「かわいい方のせーやとヤりたい」
S「!?」
ナギ「いつもの黒縁メガネは飽きたんです!せーやかわいいよぉ!」
もふもふ、
ナギ「ああ、やべぇよ、どうにかなっちゃいそう」
S「んん、ちょっと離れt」
ナギ「このままこのかわいいせーやで居てちょうだい!せーや!」
S「!?、な、ナギたんの頼みなら!」
ナギ「うむ!ああ~せーやかわいいよぉ~、もう我慢出来ない!」
S「な!」
ナギ「Pー舐めるてやる!」
S「ちょ」
ナギ「ぺろぺろ・・・・・甘い・・・・・・ん・・・・かぷ」
S「ふぁあ!」
ナギ「えっちぃ声だすな、バカ。・・・・・いいよ~、その顔可愛いよぉ~」
S「んあ!」

ナギ(そうだ、メガネの有無でどっちが攻めか決めよう・・・・・なめなめ)
S(ナギたん可愛いよぉー!!ずっと逆でいてよぉー!!!)

扇風機  


最近うちらへん熱いんで、
一応掃除したんで大丈夫なはず
いまから動かす


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セーナ

Author:セーナ
妄想日記書いたりオリキャラのイラスト描いたりしてる。




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